【2020年】おすすめ草コイン・仮想通貨ランキングを一挙ご紹介!

草コイン 2020

おすすめの草コインが知りたい!
買うべき草コイン、仮想通貨が知りたい!

仮想通貨にもいろいろな種類があり、そのほとんどは知らないものばかりだと思います。

しかし、全く無名であったにもかかわらずある日突然価格が上がるコインがあり、そういったコインを「草コイン」と呼びます。

2020年はコロナの影響で仮想通貨は厳しいと考えられていますが、今後また来るかもしれない仮想通貨ブームに備えて草コインに今のうちから投資しておくことはいいことかもしれません。

なので、今回は2020年に買っておくべきおすすめの草コインをご紹介します。

ぜひ、草コインが気になっている方はこの記事を見て参考にしてみてください。

ざっくりまとめると
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買い方 将来性

2020年に買いたい草コインとは?

2020年に買いたい草コインとは?

草コインについて正確な定義はありませんが、ビットコインやイーサリアム、リップルといった有名な仮想通貨に比べて、世間にあまり知られていないマイナーなコインのことを言います。

草コインの由来は、笑ってしまうほど無名な通貨であるためネット用語の「草(w)」が名前の由来となっているとそうです。

草コインのほとんどは、知名度がないため価値はなかなか上がらないですが、なかには将来性をとても期待されているものもあります。

2020年は仮想通貨市場は厳しいですが、今後また訪れかもしれない仮想通貨ブームに向けて将来性のある草コインに投資してみる価値はあります。

ここからは将来性を期待される草コインと王道の仮想通貨やおすすめの取引所をご紹介します。

2020年に買いたいおすすめの仮想通貨ランキング【草コイン編】

2020年に買いたいおすすめの仮想通貨ランキング【草コイン編】

ここでは2020年に買いたいおすすめの草コインをいくつかご紹介します。

草コインの中でも将来的に価値が上がると予測されているものがたくさんあります。

それぞれの草コインの特徴や将来性を見て、ぜひ参考にしてみてください。

クアンタム (QTUM)

クアンタム

通貨名 クアンタム(Qtum)
運用開始 2016年12月
時価総額ランキング 第33位
時価総額 約198億円
24時間取引量 約95億円
ブロック生成速度 約2分
代表的な取引所 Binance

クアンタム(Qtum)は、シンガポールの「Qtum財団」のオープンソースブロックチェーンプロジェクト内で開発された仮想通貨で、2016年12月から公開されました。

クアンタム(Qtum)の特徴は、ビットコインとイーサリアムの両者の良さを合わせ持っているところです。

クアンタム(Qtum)のシステムは、ビットコインが持つシステムの安定的で軽量なところとイーサリアムのスマートコントラクトというブロックチェーン技術を兼ね備えています。

そのため、クアンタム(Qtum)はシステムが安定していて軽量であるにもかかわらず、スマートコントラクトによって安全な取引も可能にします。

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クアンタム (QTUM)の将来性

クアンタム(Qtum)は、ビットコインとイーサリアムの両者の高い技術力を持ち合わせていることから、扱う取引所などが増えれば価格が上がることも期待されています。

しかし、技術的な側面で考えるとビットコインとイーサリアムの両者の技術の長所だけでなく、短所も持ち合わせているためリスクが高いことも考えられます。

また、創設者が中国人のダイ・パトリック氏で、クアンタム(Qtum)を取り扱っている取引所もほとんど中国の取引所が扱っていることから中国の経済情勢に左右されることも懸念材料の1つです。

ウェーブス (WAVES)

ウェーブス

通貨名 Waves(WAVES)
運用開始 2016年4月
時価総額ランキング 第23位
時価総額 約340億円
24時間取引量 約21億円
ブロック生成速度 約1分
代表的な取引所 Binance

ウェーブス(WAVES)は、個人で独自のトークンが発行できるプラットフォーム型の仮想通貨で、ロシア発のICOプロジェクトでもあります。

2016年にICOプロジェクトで最も金額を集めました。

ウェーブス(WAVES)の特徴は、誰でも独自のトークンを発行できることで、トークンの名前や総発行量、追加発行の可否などいろいろ自分自身で設定することができ、発行をします。

また、独自のトークンでなくても、Wavesのプラットフォーム上の分散型取引所で、イーサリアムやビットコインなどの仮想通貨、ドルやユーロなどの法定通貨も取り扱えます。

ウェーブス (WAVES)の将来性

ウェーブス(WAVES)は仮想通貨としての価値よりもWavesのプラットフォーム上で発行した独自のトークンをポイントカードの代わりとして使うといったことなどのキャッシュレス化に期待されているそうです。

しかし、スマートコントラクトや匿名取引機能を導入する予定でまだ開発途中なところや日本の取引所では使えないなどといった課題が多い面もあります。

バイナンスコイン (BNB)

バイナンスコイン(BNB)の基本情報

通貨名 Binance Coin(バイナンスコイン/BNB)
運用開始 2017年7月
時価総額ランキング 第9位
時価総額 約2300億円
24時間取引量 約21億円
ブロック生成速度 約7分
代表的な取引所 Binance

Binance Coin(バイナンスコイン/BNB)は、有名な取引所であるBinanceが発行するICOトークンです。

イーサリアムのトークンの1つとしても知られる「ERC20」という規格を準拠にしてBinance Coin(バイナンスコイン/BNB)は作られています。

Binance上で、Binance Coin(バイナンスコイン/BNB)は基軸通貨として使えます。

また、ERC20トークンであることからイーサリアムのネットワークを利用することもできます。

ERC20トークンは、最低限の必要な機能や用語、注意事項が基準化されているので簡単にトークンを作成できます。

バイナンスコイン (BNB)の将来性

Binance Coin(バイナンスコイン/BNB)は、Binanceが有名な仮想通貨取引所であることの効果も相まって将来性は期待されています。

Binanceは現在とても成長している取引所なので、Binance Coin(バイナンスコイン/BNB)の価値も今後大きく上昇することも考えられます。

しかし、Binanceは中国の取引所であるため、中国の経済情勢によっては規制される可能性もあるため、投資をする際は慎重に行うべきでしょう。

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ビットコインSV(BSV)

ビットコインSV ロゴ

通貨名 ビットコインSV(BSV)
運用開始 2018年
時価総額ランキング 第6位
時価総額 約394億円
24時間取引量 約215億円
ブロック生成速度 10分
代表的な取引所 フィスコ

ビットコインSV(BSV)とは、ビットコインキャッシュ(BCH)がハードフォーク(ブロックチェーンの仕様を変更すること)されたことで分岐してできた仮想通貨です。

ビットコインSV(BSV)は、ビットコインキャッシュ(BCH)の機能よりも安全でシンプルに使えることを目的に、クレイグ・ライト氏によってハードフォークを行われました。

ビットコインキャッシュ(BCH)も、もともとはビットコイン(BTC)からハードフォークで分岐したコインで、クレイグ・ライト氏がビットコインキャッシュ(BCH)のハードフォークにも関わっています。

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ビットコインSV(BSV)の将来性

ビットコインSV(BSV)の将来性は、現在のそんなに高くないと言えます。

というのも同じくビットコインキャッシュ(BCH)からハードフォークしたビットコインABCの方が仮想通貨としての価値が高いと考えられるからです。

ビットコインSVとビットコインABCは、どちらがより長いブロックチェーンを作れるかというハッシュ戦争というものを行って、結果的にビットコインABCがビットコインキャッシュ(BCH)の通貨単位や名称を引き継ぐ形となり、ビットコインSVは個別にプロジェクトを進めることとなりました。

このことからも将来性で言えば、ビットコインキャッシュ(BCH)の後継と考えられるビットコインABCの方が期待は大きいでしょう。

アイオタ (MIOTA)

アイオタ

通貨名 アイオタ (MIOTA)
運用開始 2015年11月
時価総額ランキング 第24位
時価総額 約600億円
24時間取引量 約14億円
ブロック生成速度 1分20秒
代表的な取引所 Binance

アイオタ (MIOTA)は、2015年11月に公開された手数料が一切掛からない決済が可能なIoT(アイオーティー)に適した仮想通貨で、MIOTAという名前はIoTから由来しています。

IoTはInternet of Thingsの略語で、ネットと車や家電製品などをつなぐ構想のことを言います。

アイオタ (MIOTA)では、「Tangle」というネットワークを使用していて、他の仮想通貨と同じような分散型システムを採用しています。

IoTの技術を用いて、通信を効率化することでリアルタイムの支払いを可能にし、手数料の無料化を実現しています。

アイオタ (MIOTA)の将来性

アイオタ (MIOTA)はIoT社会に適した仮想通貨であることから将来性は高いでしょう。

IoTが社会に浸透していけば、アイオタ (MIOTA)の価値も高くなっていくと考えられます。

実際にアイオタ (MIOTA)は、TangleのシステムがMicrosoftや富士通といった大手IT企業にも高く評価され、20社以上と提携を結んでいます。

しかし、アイオタ (MIOTA)は今のところ技術的に開発途中であるため、社会に浸透するまでまだまだ時間は掛かると考えられています。

モネロ (XMR)

モネロ 画像

通貨名 モネロ(XMR)
運用開始 2014年4月
時価総額ランキング 第15位
時価総額 約1000億円
24時間取引量 約100億円
ブロック生成速度 2分
代表的な取引所 Binance

モネロ(XMR)は、エスペラント語で「コイン」や「硬貨」という意味で、Monero Projectによって2014年4月に公開された匿名性を重視した仮想通貨です。

もともとは「BitMonero」という名前で呼ばれていたが、省略して「Monero」という呼ばれるようになりました。

モネロ(XMR)は、「Bytecoin」のソースコードを基に作られており、「CryptoNight」というアルゴリズムを使っています。

Bytecoinは「Cryptonote」という匿名性の高い技術を用いているため、Bytecoinの技術を参考にしているモネロ(XMR)も匿名性の高い仮想通貨です。

モネロ (XMR)の将来性

モネロ(XMR)は、匿名性の高い仮想通貨なので、将来性に期待はできます。

特に仮想通貨のセキュリティーなど安全面を心配することは多いため、モネロ(XMR)は安全に取引したいという人へのニーズは高いです。

しかし、海外の取引所でしか取り扱っていないことや実社会で決済できる店舗があまりないなど日本で浸透する可能性が少ないのが難点です。

2020年に買いたいおすすめの仮想通貨ランキング【王道アルトコイン編】

2020年に買いたいおすすめの仮想通貨ランキング【王道アルトコイン編】

ここでは2020年に買いたいおすすめの王道の仮想通貨をいくつかご紹介します。

草コインは未知数な部分も多いですが、これからご紹介する仮想通貨はどれも人気のものばかりです。

ほとんど知っている仮想通貨ばかりだと思いますが、ここでそれぞれの仮想通貨の特徴や性質を確認してみてください。

イーサリアム(ETH)

イーサリアム

通貨名 Ethereum(ETH)
運用開始 2014年2月
時価総額ランキング 第3位
時価総額 約1.6兆円
24時間取引量 約2000億円
ブロック生成速度 約15秒
代表的な取引所 コインチェック

イーサリアム(ETH)は、当時10代だったヴィタリック・ブテリンが開発し、2014年に公開された仮想通貨です。

また、日本ではプラットフォームとしての名称もイーサリアムと呼びます。

ビットコインでも使われているマイニングで通貨を発行するプルーフオブワークを採用しており、今後はマイナー(マイニングする人)の通貨保有量と保有期間によりマイニングの難易度を調整するプルーフオブステークへの移行も検討されている。

イーサリアム(ETH)は、スマートコントラストという高い技術を駆使して、仮想通貨のシステムなどの開発を担う存在として今後期待されています。

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リップル(XRP)

リップル

通貨名 Ripple(XRP)
運用開始 2015年11月
時価総額ランキング 第2位
時価総額 約1兆6000億円
24時間取引量 約584億円
ブロック生成速度 約5秒
代表的な取引所 コインチェック

リップル(XRP)は、アメリカのRipple社が開発した仮想通貨で、日本ではリップルの愛称で言われているが、通貨としての正式名称は「XRP」です。

2013年から公開され、アルトコインの中でも代表的な仮想通貨とされています。

リップル(XRP)のウリは国際送金のしやすさで、これはRipple社が独自に開発した分散型の暗号台帳である「リップルネット」によるものです。

リップルネットの技術は、国際送金システムとして高い評価を得ており、世界中の機関が利用しています。

このことからリップル(XRP)が将来的に普通の通貨として使用されることも期待されているため、とても価値の高い仮想通貨です。

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ビットコインキャッシュ (BCH)

ビットコインキャッシュ

通貨名 ビットコインキャッシュ(BCH)
運用開始 2017年8月
時価総額ランキング 第5位
時価総額 約4187億円
24時間取引量 約1230億円
ブロック生成速度 10分
代表的な取引所 コインチェック

ビットコインキャッシュ(BCH)は、2017年8月にビットコインから派生した仮想通貨で、ビットコインの問題点を改善してできたものです。

ブロックサイズの拡大や新しい署名方式(SIGHASH_FORKIDフラグ)を採用することで、ビットコインにはなかった取引の処理のスピードや豊富なブロック容量などといった技術を持っています。

ビットコインキャッシュ(BCH)は、仮想通貨の代表として知られるビットコインの欠点を補ってバージョンアップしたものなので、将来性はとても高く期待されています。

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ライトコイン (LTC)

ライトコイン

通貨名 ライトコイン(LTC)
運用開始 2018年9月
時価総額ランキング 第7位
時価総額 約3794億円
24時間取引量 約300億円
ブロック生成速度 約2.5分
代表的な取引所 コインチェック

ライトコイン(LTC)は、グーグルのエンジニアだったチャーリー・リによって開発された仮想通貨です。

ビットコインのように取引の速さと手数料の安さを目指し、物の売買など実用化することを目的として作られた。

ビットコインの次に歴史が古い仮想通貨で、2011年から取引がされている。

ライトコイン(LTC)は海外だけでなく日本の取引所でも広く扱われており、アメリカではビットコインと比較されるほど人気である。

そのため、取引のスピードが上がり、安全に取引ができれば企業や決済サービスとの連携が増えることも期待されています。

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イオス (EOS)

イオス(EOS)

通貨名 イオス(EOS)
運用開始 2017年6月
時価総額ランキング 第8位
時価総額 約2300億円
24時間取引量 約2000億円
ブロック生成速度 約3秒
代表的な取引所 Binance

イオス(EOS)とは、2017年6月に公開された仮想通貨で、これまで約10億枚発行されており、そのうち1億枚は開発団体が保有しています。

そのほかに2億枚はICOで配布され、残りの7億枚が市場に出回っています。

イオス(EOS)は発行されてすぐに時価総額上位10位に入るなど、とても大きな注目を浴びている仮想通貨です。

イオス(EOS)の特徴は、スマートコントラクトを採用することで高い処理能力を誇り、手数料もかかりません。

そのため、普通の通貨として利用されることも期待されています。

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草コインやアルトコインが購入できるおすすめの取引所BEST3!

草コインやアルトコインが購入できるおすすめの取引所BEST3!

ここまでおすすめの草コインや代表的なアルトコインを紹介してきました。

いろいろなコインについて知れたけど、仮想通貨取引所もいろいろあってどこを使えばいいかまたは海外の取引所は不安だな思いますよね?

そこで、ここでは草コインやアルトコインを購入するのに押さえておきたいおすすめの仮想通貨取引所を3つご紹介します。

BINANCE(バイナンス)

BINANCE(バイナンス)

BINANCE(バイナンス)は、登録者数や取引数が世界第1位であることから「世界一の仮想通貨取引所」と言われるほどの有名な仮想通貨取引所です。

BINANCE(バイナンス)の特徴は、とにかく手数料が安く、取り扱い通貨が150種類以上と豊富であることです。

また、レバレッジを125倍でFX取引できることやハードフォークというブロックチェーンの仕様を変更することができるのも魅力の1つです。

しかし、日本語に対応していないことや日本円での入金に対応していないので、その点は注意が必要です。

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BITTREX(ビットレックス)

Bittrex(ビットトレックス)

BITTREX(ビットレックス)は、2014年にアメリカに設立された仮想通貨取引所です。

BITTREX(ビットレックス)では、取り扱っている仮想通貨の数がとても豊富で、将来性の期待できる仮想通貨やまだ価格が安いマイナーな仮想通貨まで幅広く取り扱っています。

運用実績が豊富でサポート対応もしっかりしてくれるため、安心して取引できるところもおすすめです。

また、仮想通貨取引所では珍しく3段階認証システムを採用しているため、セキュリティ強化もしっかりしているところも魅力の1つです。

Bitfinex(ビットフィネックス)

Bitfinex(ビットフィネックス)

Bitfinex(ビットフィネックス)は、香港を拠点とする仮想通貨取引所です。

Bitfinex(ビットフィネックス)では、過去に数回もハッキング被害に遭いましたが、それによってセキュリティを強固にし、現在では世界最大級の取引所の一つです。

また、取引量がとても多く、ビットコインのドル建てでは取引量が世界一になるなど世界的に人気の仮想通貨取引所です。

しかし、取引を行うために約1万米ドル(約108万円)以上の仮想通貨や法定通貨を保有していけないという条件があるため、仮想通貨取引の初心者にハードルが高いのが難点です。

BITFINEX(ビットフィネックス)公式サイトはこちら

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【まとめ】2020年は草コインやアルトコインが買い時!

この記事のまとめ

・草コインは知名度は低いけど可能性のある仮想通貨もある
・草コインは可能性もあるが暴落のリスクもあり
・手堅い投資を考えるなら人気のアルトコインがおすすめ
・草コインを取り扱う取引所は海外の取引所が多い

ここまで2020年に買っておきたい草コインと代表的なアルトコイン、おすすめの取引所について紹介してきました。

草コインは未知数な部分も多いですが、これからまた起こるかもしれない仮想通貨ブームに備えるのにおすすめです。

しかし、取り扱っている取引所が海外の取引所が多いため英語が苦手な人は少し大変かもしれません。

気になった方はぜひ草コインを買ってみてくださいね。

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